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ナンパコンサル S君、21歳上戸彩似の女性を連れ出し

どうも、真山です。

今日は、ナンパコンサル S君、21歳上戸彩似の女性を連れ出し、を
紹介します。


■■ 

2011年11月○日

今日は無料面談。
その前にS君をナンパコンサルする。

S君から、今日、着ていく服の
写真が送られてくる。

S君「今日は、こんな服を着ていきます。
   大丈夫ですか?」

真山「OK」

送られてきた服装で、
S君は現れる。

金曜日の18時は、
ナンパゴールデンタイムだ。
女性達の表情は和やか。

この時間帯なら、30分以内で
連れ出しできるだろう。

S君と合流後、
すぐに声をかけてもらう。

反応は悪くない。
S君の態度に余裕を感じる。
少し話して、戻ってくる。

そのあと、2人声をかけるが、
上手くいかない。

S君「今日、服装のせいもあるのか、
   反応は良いです」

S君は余裕の表情。
真山は一抹の不安。
スポーツでもそうだが、
点を入れるときに入れておかないと、
あとあと、苦戦する。

楽に勝てる相手だと思っていると
上手くいくものも上手くいかない。

ライオンは、たとえウサギだろうが、
全力で狩る。

とくに冬は、長くなるほど、
体力を消耗するので、
一発で仕留める心構えが大切。

数分、人の流れを観察。
イケそうな女性を見つける。
S君は、すぐに声をかけに行く。

反応は良い。
女性の笑顔が溢れる。
しっかり聞く体勢にもなっている。
連れ出せる雰囲気。

横断歩道を渡りきったところで、
数分立ち話。
変な所で立ち止まらせている。
信号待ちで続々と人が集まる。
S君は、周りに囲まれている状態。

すごい周りの視線を気にしているのが
想像できる。

しばらくして、S君が戻ってくる。

真山「番号交換した?」

S君「してないです」

真山「周りが気になって、
   すぐ引き返してきたの?」

S君「いや。彼氏がいて、男友達も
   作らないと言ってたので、諦めました」

真山「S君と別れた後も、彼女微笑んでたから
   もっと押せばイケたでしょ」

S君「もっと粘れば良かったですかね?」

頭を切り替えて、次の獲物を探す。
数人、声かけるが失敗。
だんだんS君のテンションが落ちてくる。
顔も引きつってきた。

S君の悪い癖で、少し上手くいかないと
必要以上にネガティブ思考になる。
それをプラスに持っていくのが真山の役目。

S君は勉強熱心で苫米地英人さんや、
石井裕之さんなどの本を読み研究している。

しかし、

S君に必要なのは、テクニックではない。
テクニックは充分身についている。
メンタルを強化するだけに
フォーカスすればよい。

S君「なんか周りの視線がめちゃめちゃ
   気になりだしてきました」

真山「じゃあ、場所移動しよう」

完全に気持ちで負けている。
無料面談の時間が迫る。

真山「あの女性で最後だから。
   気合い入れろ!」

S君の背中を叩いて送り出す。
若干ギャルっぽい。
S君が声をかけると、反応は良い。

すぐに立ち止まり、
面と向かい話を聞く。

5分ほど話していたが、
また女性は歩き始める。
真山の監視の目もあり、
S君は粘る。

50mほど進み、
また女性は足を止める
さらに、数分話しこむと、
女性の口から、カフェに行こう、
という声が聞こえる。

1時間もかかって、
やっと連れ出し成功だ。

はじめに立ち止まった時、
連れ出しできたはずだが、
無駄に時間をかけすぎる。

二人の跡を追う。
女性も積極的に質問をしていて
S君にかなり好意を持っている。

レジに並び、
女性は自分でお金を支払う。
見た目と違い、しっかりした子だ。

顔をじっくり見たく、もっと近づく。
上戸彩似の可愛らしい女性。

店内は、ほぼ満席。
1つだけ席が空いていたので、S君は
そこへ彼女を座らせようとする。
しかし、彼女は気を遣っているのか、
座ろうとしない。

性格も良さそうだ。
掘り出し物かもしれない。

二人が立ち話をしていると、
隣に座っている外国人男性に
話しかけられる。

彼女のことを褒めているみたいだ。
かわいい、という声が聞こえる。
S君は戸惑っている。

しばらく見届けてから、
無料面談の場所へ向かう。

無料面談後、S君から報告。

真山「彼女、何しに来てたの?」

S君「友達と待ち合わせみたいです」

真山「10代?」

S君「いや、21歳の学生です」

真山「アポは?」

S君「しました。次回会ったら、
   最後までイケそうです」

S君のスケジュール帳を見せてもらう。
週2回のペースでナンパした女の子
デートをしている。
ほとんどの子とキスまでいけるのだが、
最後までいけないとのこと。

拒否をされても、次回のアポを
取り付けているので、そのうち
ゲットはできそうだ。

ここが、S君の一段レベルが上がる
壁となっている。
ここを乗り切れば、
一気にゲット数が増えるのは間違いない。

・・・


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今日も最後まで読んでくれて、どうもありがとう。

ナンパコンサル S君、21歳上戸彩似の女性を連れ出し

どうも、真山です。

今日は、ナンパコンサル S君、21歳上戸彩似の女性を連れ出し、を
紹介します。


■■ 

2011年11月○日

今日は無料面談。
その前にS君をナンパコンサルする。

S君から、今日、着ていく服の
写真が送られてくる。

S君「今日は、こんな服を着ていきます。
   大丈夫ですか?」

真山「OK」

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S君は現れる。

金曜日の18時は、
ナンパゴールデンタイムだ。
女性達の表情は和やか。

この時間帯なら、30分以内で
連れ出しできるだろう。

S君と合流後、
すぐに声をかけてもらう。

反応は悪くない。
S君の態度に余裕を感じる。
少し話して、戻ってくる。

そのあと、2人声をかけるが、
上手くいかない。

S君「今日、服装のせいもあるのか、
   反応は良いです」

S君は余裕の表情。
真山は一抹の不安。
スポーツでもそうだが、
点を入れるときに入れておかないと、
あとあと、苦戦する。

楽に勝てる相手だと思っていると
上手くいくものも上手くいかない。

ライオンは、たとえウサギだろうが、
全力で狩る。

とくに冬は、長くなるほど、
体力を消耗するので、
一発で仕留める心構えが大切。

数分、人の流れを観察。
イケそうな女性を見つける。
S君は、すぐに声をかけに行く。

反応は良い。
女性の笑顔が溢れる。
しっかり聞く体勢にもなっている。
連れ出せる雰囲気。

横断歩道を渡りきったところで、
数分立ち話。
変な所で立ち止まらせている。
信号待ちで続々と人が集まる。
S君は、周りに囲まれている状態。

すごい周りの視線を気にしているのが
想像できる。

しばらくして、S君が戻ってくる。

真山「番号交換した?」

S君「してないです」

真山「周りが気になって、
   すぐ引き返してきたの?」

S君「いや。彼氏がいて、男友達も
   作らないと言ってたので、諦めました」

真山「S君と別れた後も、彼女微笑んでたから
   もっと押せばイケたでしょ」

S君「もっと粘れば良かったですかね?」

頭を切り替えて、次の獲物を探す。
数人、声かけるが失敗。
だんだんS君のテンションが落ちてくる。
顔も引きつってきた。

S君の悪い癖で、少し上手くいかないと
必要以上にネガティブ思考になる。
それをプラスに持っていくのが真山の役目。

S君は勉強熱心で苫米地英人さんや、
石井裕之さんなどの本を読み研究している。

しかし、

S君に必要なのは、テクニックではない。
テクニックは充分身についている。
メンタルを強化するだけに
フォーカスすればよい。

S君「なんか周りの視線がめちゃめちゃ
   気になりだしてきました」

真山「じゃあ、場所移動しよう」

完全に気持ちで負けている。
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真山「あの女性で最後だから。
   気合い入れろ!」

S君の背中を叩いて送り出す。
若干ギャルっぽい。
S君が声をかけると、反応は良い。

すぐに立ち止まり、
面と向かい話を聞く。

5分ほど話していたが、
また女性は歩き始める。
真山の監視の目もあり、
S君は粘る。

50mほど進み、
また女性は足を止める
さらに、数分話しこむと、
女性の口から、カフェに行こう、
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1時間もかかって、
やっと連れ出し成功だ。

はじめに立ち止まった時、
連れ出しできたはずだが、
無駄に時間をかけすぎる。

二人の跡を追う。
女性も積極的に質問をしていて
S君にかなり好意を持っている。

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顔をじっくり見たく、もっと近づく。
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店内は、ほぼ満席。
1つだけ席が空いていたので、S君は
そこへ彼女を座らせようとする。
しかし、彼女は気を遣っているのか、
座ろうとしない。

性格も良さそうだ。
掘り出し物かもしれない。

二人が立ち話をしていると、
隣に座っている外国人男性に
話しかけられる。

彼女のことを褒めているみたいだ。
かわいい、という声が聞こえる。
S君は戸惑っている。

しばらく見届けてから、
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真山「彼女、何しに来てたの?」

S君「友達と待ち合わせみたいです」

真山「10代?」

S君「いや、21歳の学生です」

真山「アポは?」

S君「しました。次回会ったら、
   最後までイケそうです」

S君のスケジュール帳を見せてもらう。
週2回のペースでナンパした女の子
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ほとんどの子とキスまでいけるのだが、
最後までいけないとのこと。

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取り付けているので、そのうち
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ガンジーナンパ 明日死ぬと思って声をかけなさい

どうも、真山です。

今日は、ガンジーナンパ 明日死ぬと思って声をかけなさい、を
紹介します。


■■ 

明日死ぬと思って生きなさい。
永遠に生きると思って学びなさい。

マハトマ・ガンジー

明日死ぬと思って声をかけなさい。
永遠に声かけると思って学びなさい。

真山


明日は、やってこないかもしれない。
五体満足とも限らない。

だから、
ナンパができるうちに、ナンパをする!

待ち行くあの美女に、
勇気を出して声をかけてれば、
付き合えたかもしれない。

ましてや、
結婚できたかもしれない。

あなたから、話しかけない限り、
あの美女から
話しかけてくることはない。

世の中には、ナンパで結婚した人も、
数多くいる。

ナンパに対して肯定的な女性もいる一方で、
ナンパを毛嫌いする女性もいる。

ナンパをしたあなたに対して
暴言や無視をすることもあるだろう。

そういう女性は、
ナンパ師に遊ばれた苦い経験があるのか、
体調が悪いだけなんだ、と思っておけば良い。

きついことを言われたとしても、
恐怖を感じる必要はない。
性格の悪い女のせいで、
凹んでしまうのは馬鹿げている。

美人であるほど、断り方がスマートだから、
安心して欲しい。
あなたの人格を否定するような断り方をしない。

どうせなら、
ドキドキして声が裏返るほどの美人に
声をかけてほしい。

経験上、美しければ美しい女性ほど、
声をかけられた経験が無い。

昔の話で申し訳ないが、
ニュースステーションと言う報道番組に、
小宮悦子さんというセクシーで知的な
女性キャスターがいた。

モテ男で有名だった、
元オリックス監督の仰木彬さんも、
惚れこんだ女性だ。
仰木さんと言えば、イチローの恩師。

当時の小宮さんは、今で言うと、
滝川クリステルさんのような、
大変人気があった女性。

ある日、
皆が憧れている小宮さんが、
結婚を発表したので、
みんなショックを受けていた。

大変人気のある、美人アナウンサーの
ハートを射止めた男性は誰なのか?

・・・

実業家?
医者?
弁護士?
有名俳優?

皆の予想を裏切る職業で、
なんと、
ADだった。

一緒に働いていた、
アシスタントディレクターだ。
男達は、みんな???マーク。

結婚してから、数年経ち、
トーク番組のゲストとして、
小宮さんが呼ばれた。
ある司会者が結婚した経緯を聴いた。

司会「なんで、ADと結婚したんですか?」

小宮「アプローチしてきた人が、
その人しかいなかったから(笑)」

ほとんどの男は、高嶺の花と思いこみ、
ただ指をくわえて見ていただけだった。

「俺には、あんな綺麗な人と釣り合わない」
「カッコイイ彼氏くらいいるだろう」

ただ、そのADだけは、
死ぬほどの覚悟を持って
アプローチした結果、誰もが羨む
最高の宝物を手に入れた。

なぜ、あの美女が結婚したのか?

ただ、

アプローチしてきた男の中から選んだだけだ。
女性は、男性の何倍も傷つけられるのが怖い。
また、世間体を、ものすごく気にする。
だから、女性からのアプローチを期待するな。

メディアが作りあげた、草食系男子という
言葉を信じてはいけない。
いつの時代も強いオスを欲しているのだから。

女性は、化粧をしたり、ミニスカートを履いたり、
イヤリングをつけたり、エステに行ったり、
ダイエットしたり、料理を習って、
イイ男からのアプローチを待っている。

その女性に釣り合うように、
魅力を高める努力は大切だが、
魅力を高めるばかりに意識を集中して、
アプローチを忘れてはいけない。

あなたが、いくら会話のテクニックを
勉強しようが、オシャレをして外見を
磨こうが、

結局、

勇気を出して、声をかけた男が、
いい女を獲得できる。

会話が下手でも構わない。
美人を見かけたら、
積極的に声をかけることだ。

もしかしたら、
あなたの熱意が伝わり、
友達になれるかもしれない。

友達ならOK、と言う女性も多い。
友達になることができれば、
合コンも開催できる。

なぜか、美人の友達は、美人が多い。
美人の友達が増えると、
それを目当てに男が寄ってくる。
「美人の友達がたくさんいてスゴイ」と
男から、一目おかれる。

男の友達が増えると、女が寄ってくる。
「この人、友達たくさんいてスゴイ」と、
女から、一目おかれる。

これを、人脈増加スパイラルと言う。
勝手に人が増える仕組みだ。

人が増えると、ビジネスが出来る。
「この人とビジネスをやりたい」
という男性も現れる。

あなたが魅力的な人間になれば、
女だけでなく、お金もやってくる。

あなたの余命は1日。
目の前にイイ女が現れた時、
声もかけずに死ねますか?


・・・


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ナンパコンサル 35歳沢村さん、モデル風美人女子大生を連れ出してから・・・part3

どうも、真山です。

今日は、ナンパコンサル 35歳沢村さん、モデル風美人女子大生を連れ出してから・・・part3を
紹介します。


■■ 

~part2からの続き~

真山「お酒好き?」

女「好きだけど、少ししか飲めない」

ダイニングバーに入店。
先に真山がチャイを注文する。
続いて彼女はカクテルを注文する。

真山「えっ、酒飲まないんじゃなかったの?」

女「フェイント(笑)」

飲まないと言っていた酒を飲むことは、
好意を持ちはじめた証。
警戒心が、まだ残っている女性は、
酒を飲むことをしない。

女「いくつなの?」

真山「もう40」

女「へぇ、見えないね。
  私と13離れてるんだ?」

真山「えっ、27なんだ?!」

女「うん」

真山「22くらいと思ってた。
若さの秘訣教えて?何か飲んでる?」

女「なにも(笑)体、動かすの好きだからかなぁ」

真山「なにかやってるの?」

女「ジムに行ってる」

真山「そうなんだ。俺も行ってるよ。
   ちょっと触ってみる?」

女「いや(笑)」

まだ、体に触れることに
抵抗があるみたいだ。

真山「少し暑くない?」

女「脱いだら?」

少し暑くなってきたので、
アウターを脱ぐ。
インナーTシャツ

女「筋肉スゴイね!」

真山「服着てると、あるように見えないでしょ?」

女「うん」

完全に興味を持った様子。
真山に主導権が移ったのを実感する。
押しすぎもせず、引きすぎもせず、
微妙な距離感を保ったまま
会話を続ける。

女「今日、ここまで何で来たの?」

真山「走ってきた」

女「へぇ、すごいね!」

真山「冗談だよ(笑)簡単に信用するんだね?」

女「鍛えてるから、本当かと思った(笑)」

真山「今、嬉しくて心臓がドクンドクンしてる。
   触ってみ?」

胸筋を上下させる。

女「それは無い」

真山「それは信用しないんだ?(笑)」

真山の体に触ることを拒否していたのに、
この頃になると、彼女の方から
ボディータッチをしてくるようになる。

真山「その酒うまいの?」

女「うん、ちょっと飲んでみる?」

彼女はグラスを手渡す。
この行為も真山に好意を持っている証。
一口飲んで、グラスを彼女に渡す。

女「中性的だよね?」

真山「それ、褒め言葉?」

褒め言葉と分かっていながら、
あえて謙遜して聞いてみる。

女「そうだよ(笑)お姉さんか妹がいるでしょ?」

これも褒め言葉だ。
要するに、話しやすいということ。
または、女心を分かっているという意味。

ガツガツしていないので、中性的な
ミステリアスな雰囲気を感じるのだろう。

女「なんか面白い存在だよね(笑)」

これも褒め言葉。
女性が使う褒め言葉を記憶すると良い。
あなたが、逆に女性を褒めるとき、
同じキーワードで褒めればよい。

携帯を見ると、沢村さんからメール。
すでに彼女と別れ、店を出たと。
もう少ししたら、合流することを伝える。

女「もうそろそろ待ち合わせ場所に行かないと」

真山「そうだね。俺も行かないと」

女「ねぇ、番号教えて」

真山「080・・・」

女性は自分の携帯に番号を入力し、
発信する。
しかし、真山の携帯に着信は来ない。
真山の携帯は店の中だと、
極端に電波が悪くなる。

真山「電波が悪いなぁ」

女「じゃあ、私の入力して。080・・・」

女性から番号を教えて欲しいと
言ってきたら、あなたに、
相当好意を持っていると思っていい。

店から出て、別れ際に
次回のアポをとりつける。

真山「俺、○日に仕事でココに来るから、
   終わったら飯行こう」

女「いいよ。じゃあ○時ころ電話するね」

彼女と別れ、急いで沢村さんの元へ向かう。

・・・


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ナンパコンサル 35歳沢村さん、モデル風美人女子大生を連れ出してから・・・part2

どうも、真山です。

今日は、ナンパコンサル 35歳沢村さん、モデル風美人女子大生を連れ出してから・・・part2を
紹介します。


■■ 

~part1からの続き~

二人は、また歩き始める。
仲睦まじい恋人のように見える。

しばらく歩き、
二人はカフェの中へ入っていく。

外から二人の様子をうかがう。
沢村さんが御馳走すると
言っているみたいだが、
彼女は遠慮して自分でお金を支払う。

育ちも良さそうだ。
今の沢村さんなら、どんな女性でも
自分のスタイルでアプローチできる。

今いる女性はモデル風だが、
本物のモデルでも連れ出せるし、
彼女にもできるだろう。
そのような女性に巡り合うかだけ。
後は、神様のセッティングを待つ。

外で10分ほど待機。
あと、1時間くらいかかりそうだったので、
暇つぶしに、目の前の女性をナンパする。

ここ数カ月、教えてばかりで、
ほとんどナンパをしていない。
久しぶりのナンパも新鮮でイイ。

二人、声をかけるが失敗。
後ろ姿は良かったが、
ギャル系の顔立ちが好みでないので、
あえて粘ることはしない。

また獲物を探して歩き続ける。
ふとコンビニに目を向けると、
真山好みの女性が店から出てくる。

もしかしたら、キャバ嬢かも、と
一抹の不安を抱きながら、声をかける。

いつものキャッチコピーで、
相手の反応を伺う。
反応はあるが、スカウトと間違えている。
スカウトでは無いことを伝えるが、
女性は信じない。

こちらが一方的に話すが、彼女は
顔をこちらに向けることはないし、
笑う事もない。
歩く速度も落ちず、聴き流しているだけ。

顔もスタイルもファッション
良いので、あえて粘り続ける。
彼女の中にある氷塊を溶かすため、
さらにバーナーの火力を上げる。

3分ほど一方的に話し続ける。
彼女が信号で立ち止まった時、
一瞥をくれる。

女「なに?キャッチ?」

真山「だから、違います!(笑)
   この服装がキャッチに見えます?」

女「うん、見える」

真山「なんだ、見えるのか(笑)」

やっと女性が口を開いた。
少し興味を示す。
その興味をさらに広げるため、
精一杯のエネルギーを使い、
トークを繰り広げる。

そのかいもあり、
キャッチという疑念も氷解した。

真山「これからどこ行くんです?」

女「お店に買いたいものがあるので」

真山「じゃあ、一緒に行きますよ!」

一緒に店に向かう最中も会話を続ける。

女「すごい強気ですよね(笑)」

真山「それだけ真剣なんです(笑)」

真山「今日、声かけられたの何人目ですか?」

女「初めてです」

真山「えっ、いつも何人くらい声かけられます?」

女「残念ながら、ほとんどありません」

真山「じゃあ、俺はツイテル(笑)」

1日10人くらいは声をかけられていそうな
綺麗な女性なのだが、意外な答えだ。
人は見かけによらない。

だから、
ナンパに見向きもしないように感じる
女性でも、あなたのタイプなら、
思い切って声をかけることだ。
掘り出し物に、ぶち当たるときがある。

買い物が終わり、彼女の友達と
待ち合わせまで、お茶をする。

真山「待ち合わせまで、1杯飲みに行きましょう!」

真山「酒にします?」

女「いや、お酒は止めておきます」

真山「じゃあ、お茶にします(笑)」

女「なんで、敬語なんですか?(笑)」

真山「あぁ、失礼がないように(笑)
   じゃあ、今からタメ口で」

敬語よりタメ口にして欲しいのは、
親密になりたいというサイン。

初めからタメ口で話しても良い女性と
ダメな女性がいる。
彼女は後者と判断したので、
敬語を使っていた。
それが功を奏し、信頼感が増す。

・・・


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ナンパコンサル 35歳沢村さん、モデル風美人女子大生を連れ出してから・・・

どうも、真山です。

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■■ 

2011年11月○日

18時30分

今日は、沢村さんをコンサル。
1回目、2回目のコンサルで、
それぞれ連れ出し出来ている。
今日も、どんな展開になるのか
とても楽しみだ。

金曜のこの時間は、どこか皆、
解放感に浸っている。
やはり土曜に比べて、
人は若干少ない。

ほとんどの女性は、
待ち合わせでこの街にやってくる。
平日この時間帯に、
暇だからブラブラしているという
女性は、ほとんどいない。

待ち合わせ時間より、
早く来過ぎてしまった子を
どのナンパ師よりも早く見つけ、
声をかけられるかが勝敗を決める。

沢村さんと待ち合わせ後、挨拶も、
そこそこにして、ナンパを始める。

一人目失敗。
着いてすぐのナンパなので、
心の準備ができてなく、
声が出なかったらしい。

沢村「なんか上手くいった時の声のトーンが
   今、微妙に違うんですよね」

沢村「少し喉を潤したいので、
   水買ってきていいですか?」

水を買いに行くついでに、
3人ほど声をかけるが失敗。

水を買い、気持ちを落ち着かせ、
スクリプトを確認し、軽く発声練習。

改札近くに移動し、獲物を物色。
3人ほど声をかけるが失敗。
なかなか「イケる!」と思える
女性が見つからない。

若干手持無沙汰な女性を見つける。
とりあえず、声をかけてもらう。

反応は良い。
興味を持ってもらったようだ。
二人は談笑しながら歩く。

100mほど歩いて、立ち止まる。
連れ出しできそうな感じだ。

沢村さんが携帯を取り出す。
その携帯に女性が何か打ち込む。

数分話したあと、
沢村さんが戻ってくる。

真山「番ゲしました?」

沢村「いや、アドレスだけ教えてもらいました」

真山「アポは?」

沢村「彼女、明日アメリカに帰ってしまいます。
   結婚式で一時的に帰国していたみたいです」

真山「じゃあ、アポはアメリカで(笑)」

沢村「きついっす(笑)」

真山「今日は、絶対一人連れ出しましょう!」

沢村「はい!」

気合いを注入する。
せっかく、お金も時間もかけて
コンサルを受けているわけだから、
結果を出させてあげたい。

沢村さんはレベルも上がってきているので、
2時間あれば、一人くらい連れだせる。

また、数人声をかけるが失敗。
場所移動している時に、
アラサー気味の女性とすれ違う。
急いでいるみたいで厳しいと感じたが、
沢村さんに声をかけてもらう。

すぐに歩みが止まる。
女性は興味を示している。

2、3分会話をしてから、
沢村さんは、すぐ携帯を取り出す。
無事、番号交換成立。
交換後、すぐ引き返してくる。

真山「番号交換しました?」

沢村「しました」

真山「いくつくらいの人でした?」

沢村「30・・・5、6?」

真山「沢村さんは、30超えていると
   簡単に番号交換できますね。
   その層は、もう卒業です。
   もっと上物狙いましょう!(笑)」

沢村さんの好みの若い清楚系美人を
物色する。

真山がコンサルしていると
必ず見かけるナンパ師がいる。
今日も、目の前で次々に声をかけている。

真山「あの人、いつもいる」

沢村「そうなんですか?」

真山「場を荒らされるから、止めて欲しい。
    あの服装とあの声のかけかたじゃ
    連れ出せないだろう」

むやみやたらと声をかけているから
魚が警戒して、他のエサに食いつかなくなる。

荒らされた場から離れようと、
他のポイントに向かう。

しばらく、物色する。
沢村さん好みの女性が
なかなか見つからない。
さらに研ぎ澄ましてアンテナを張る。

モデル風の女性を見つける!
スタイルも良いし、顔も良さそう。
しかも、沢村さんの好きな黒髪。
まさしく条件にピッタリ!

イケる雰囲気がビンビン漂っている。
すぐに沢村さんに声をかけてもらう。

真山「あの子、絶対イケます!」

すぐに背後につく。

真山「こっち側から声をかけてください」

アプローチして欲しいポイントで
沢村さんの背中を押す。

女性の反応は上々。
すぐに笑顔が溢れる。
二人の跡をピッタリマーク。
笑い声も聞こえ、イイ感じ。

しかし、
なかなか立ち止まる気配がない。
彼女の顔を見るため、
二人を追い抜き、Uターン。
かわいい・・・

背も高く、スタイルも良い。
まして顔も良く、若い。
沢村さんをコンサルした中で、
今まで一番の女性かもしれない。

二人は楽しく会話をしていたが、
女性だけコンビニに入っていく。

沢村さんが外で待機をしていたので、
すかさず近寄る。

真山「どうしたんですか?」

沢村「ATMでお金を降ろしています」

沢村さんに、この後連れ出した時の
会話のアドバイスをする。
数分アドバイスをして、
その場から少し離れる。

二人は、また歩き始める。

・・・


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教え子のW大学院生S君の奮闘記
受付嬢の次は清楚系美人秘書をゲット!

http://ameblo.jp/s-graduate/entry-11018592992.html


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ナンパコンサル 35歳沢村さん、美人秘書を連れ出し

どうも、真山です

今日は、ナンパコンサル 35歳沢村さん、美人秘書を連れ出しを
紹介します。


■■ 

2011年11月○日

○時 

今日は、35歳沢村さんのコンサル。
前回のコンサルでは、5番ゲ、1連れ出しと
成果が出たので、今回も楽しみだ。

沢村さんと合流後、25歳テツ君とも合流。
テツ君は沢村さんのナンパを見学しに
遊びにやってくる。

時間も無いので、
さっそくナンパを開始する。
一人目は失敗。
すぐ二人目に声をかける。

今度は反応が良い。
あっさり立ち止まる。
可愛らしい女性だ。

沢村さんのアプローチも
表情も良い。
これは、センスも大きい。

やはり、接客業経験者は、
距離感や表情の作り方が上手い。
数分会話した後、番号交換する。

連れ出しできそうな雰囲気だった
ので、残念。
沢村さんが戻ってくる。

真山「アポできました?」

沢村「あっ、忘れてました!」

真山「なんで連れだせなかったんです?」

沢村「仕事に行くみたいです」

真山「いきなり番ゲ。幸先イイですね(笑)」

好調を壊したくなかったので、
会話も、そこそこにして、
すぐナンパを再開する。

上品そうな女性を見つける。
年齢は30くらいか。手頃な獲物。
今の沢村さんの実力なら、
番ゲは、かたいだろう。

沢村さんが声をかけに行く。
女性はビックリして一瞬警戒したが、
沢村さんが話し続けているうちに、
打ち解けてくる。

青に信号が変わり、二人は、
談笑しながら横断歩道を渡る。
イイ感じだ。
周りからは、ナンパをしているように
見えない。

横断歩道を渡り終え、
立ち止まって会話を続ける。
近くで顔を見ると、
思っていた以上に綺麗だ。

数分会話をしてから、
二人、同時に歩を進める。
連れ出し成功!

声をかけて3人目で連れ出した。
沢村さんは、どんどん上達している。
このような経験を積んでいけば、
思わぬところで、即日ゲットが
目の前に転がり込んでくる。

二人の跡を追う。
女性も質問をしていて、
沢村さんに興味津津だ。

二人は、カフェへ

沢村さんを見届けてから、
テツ君と合流する。

沢村さんは1時間くらい、
出て来そうもないので、
それまでテツ君をコンサルする。

数人声をかけてもらうが失敗。
第一回コンサルより、
女性の反応が良いように感じる。
服装の影響が大きい。

しばらく獲物を物色していると、
簡単に連れ出しできそうな女性を
見つける。
テツ君のタイプではないと思ったが
とりあえず、ナンパしてもらう。

やはり反応は良い。
50mほど会話しながら歩く。
ほどなくして立ち止まり、
数分談笑する。

22歳くらいの安西ひろ子似の
女性だ。
二人は携帯取り出し
赤外線通信を開始。

番号交換後、テツ君が戻ってくる。

真山「なんで連れだせなかったんです?」

テツ「待ち合わせみたいです」

真山「沢村さんが帰ってくるまで、
   どんどん行きましょう!」

すぐに物色を開始する。
スタイルの良い赤いヒールが
目の前に飛び込んでくる。
キャバ嬢のような風体。
テツ君の好きそうな女性だ。

信号待ちの彼女に声をかける。
反応は良い。
彼女の横側しか見てないが美人だ。
彼女もテツ君に好意を持っている。

仮に二人が付き合っていても
違和感はない。
服装、雰囲気が似ているからだ。
まさしく、類は友を呼ぶ。

二人の跡を追っていると、
テツ君が引き返してくる。

真山「どうしたんですか?」

テツ「彼女仕事みたいです」

真山「番号交換しました?」

テツ「はい」

真山「えっ、したんですか?
   立ち止まらなかったから、全然気付かなかった」

テツ「アポもしました」

真山「素晴らしい!彼女美人でしたね」

テツ「美人でした」

テツ君は、今日二人目の番ゲ。
さらに獲物を探していると、
沢村さんから連絡が来る。
急遽、待ち合わせ場所に向かう。

真山「素晴らしい(笑)」

沢村「おかげさまで(笑)」

真山「彼女美人でしたね」

沢村「綺麗な方でした」

真山「いくつくらいでした?」

沢村「年齢は聞いてないんですが、
   おそらく31、32くらいかと」

真山「アポしました?」

沢村「彼女がイタリアン食べたいと言っていたので、
   今度一緒に食べに行きます」

真山「彼女から言ってきたんですか?」

沢村「はい。流れの中ですけど」

真山「じゃあ、確実ですね」

沢村「普段は無視するそうですが、
   今日は、たまたま暇だったみたいで、
   お茶くらいなら、とついてきたそうです」

真山「OLですか?」

沢村「どこかの秘書みたいです。
   話の内容が、お嬢様みたいでした」

真山「まだ時間があるので、ガンガン行きましょう!」

できるだけ、成功体験を積んで欲しいので、
会話を早めに切り上げ、ナンパを再開。

3人ほど、声をかけたが失敗。
何が何でも連れ出す!という
ハングリーさが欲しかったのだが、
先ほどの連れ出しで、
どこか満足感が漂っている。

あれだけ、スムーズに連れ出せたのだから、
無理もないか。
センスはあるので、次回は即日ゲットに
チャレンジして欲しい。
今後の活躍に期待。

・・・


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ナンパコンサル 22歳大学生ユウ君、超有名モデル事務所の美女と・・・part2

どうも、真山です

今日は、ナンパコンサル 22歳大学生ユウ君、超有名モデル事務所の美女と・・・part2を
紹介します。


■■ 

~part1からの続き~

雨の中、ハンデはあるが、強行。
少し獲物を物色する。
歩みの遅い女性を見つけたので、
声をかけてもらう。

反応は、良くも悪くもないが、
すぐ引き返してくる。

ユウ「頭の中が真っ白になって、
   セリフが出て来なかったです」

真山「最初は、皆そんなもん(笑)」

また、しばらく物色すると
イケそうな女性を見つける。

真山「あの女性行ってきて」

ユウ「オバサンじゃないですか」

真山「練習と思って(笑)」

ユウ「いやぁ、勘弁してください(笑)」

真山「なんで?練習だから!」

ユウ「声をかけるのが恥ずかしいと思う気持ちと
   可愛い子と話したいと思う気持ちがあって、
   話したいと思う気持ちが上回るので、
   なんとか声をかけられるんです」

ユウ「それなのに、オバサンだと、
   声をかける恥ずかしさだけが残ります」

真山「ははは」

なんとも贅沢なクライアントだ(笑)
好き嫌いの多い子供に、何を食べさせようか
思案する親の気持ちになる。
S君並みに時間がかかりそうだ。

今度は、慎重に若い女性を物色する。
3人ほど声をかけたが失敗。

しかし、
女性は拒絶している訳ではないので、
トークを身につければ、案外すんなり
ゲットできるかもしれない。

ユウ君は、真面目さがにじみでているので、
女性に警戒されないのが良い。

好みの激しいユウ君のため、
しばらく、辺りを物色する。
ちょうど目の前に、
信号待ちの女性を見つける。

長身で、くびれがそそるスタイルの良い
モデル風の女性だ。
後ろ姿しか見えないが、美人そう。
真山が声をかけたいのをグッと堪え、
ユウ君にナンパしてもらう。

今度の女性は好反応だ。
笑顔も溢れている。
なんとか会話が続いてくれと
念じながら見守る。

信号が青に変わる。
楽しく会話をしながら、
一緒に横断歩道を渡る。

横断報道を渡りきったところで
だんだんと二人の歩みの速度が
落ちてくる。

ついに、立ち止まらせることに
成功!

横顔しか見れないが、
かなりの美人だ。
表情から性格も良さそう。

もしかしたら、
連れ出しできるかも?と
淡い期待を抱く。

美人で性格もスタイルも良い。
あれだけの物件は、そうそう
見つけられない。
会話できているだけでも
ラッキーと思わせる女性。

会話が弾んでいるが、
なかなか連れ出しできない。
20分ほど会話をしていたが、
女性は立ち去ってしまった。

ユウ君がニヤニヤしながら、
戻ってくる。

真山「なにニヤついてんの?(笑)」

ユウ「いやぁ、すごい美人でした」

夢見心地で感想を漏らす。

真山「番号交換した?」

ユウ「あっ、忘れてしまいました!」

真山「えぇ、あんな楽しそうに
   会話してたのに!モッタイナイ」

ユウ「お茶に連れ出すことばかりに
   気をとられてました」

真山「誘った?」

ユウ「はい。5回くらい誘いました」

真山「なんでダメだったの?」

ユウ「これから仕事行くみたいです」

真山「モデルさんみたいだったよね?」

ユウ「○○のモデルです」

真山「すごい。一流モデル事務所だ」

ユウ「この人です」

ユウ君が、携帯でモデル事務所の
ホームページを見せる。

真山「やっぱり美人だ。それにしても
   すごい経歴だね。CMにも出てるんだ!?
   ミス○○なんて、すごいねぇ」

ユウ「はぁ~モッタイナイ・・・
   電話番号、聞いておけば良かった・・・」

真山「初ナンパじゃなかったら、
   少なくとも番ゲできたね(笑)」

ユウ「○○さん、良かったなぁ~」

ユウ君は、しばらく余韻に浸っている。

真山「○○さん以上の女性を見つけて、
   早く忘れるしかない(笑)」

ユウ「美人ほど、性格が良いって、
   はっきり分かりました」

真山「あぁ、もう分かったんだ?(笑)
   それだけでも収穫だ」

ユウ「僕に会話を合わせてくれてました」

真山「だから、臆することなく、
   どんどん美人に声をかけたほうがイイ」

終電が近づいてきたので、
第一回コンサルを終わりにする。

ユウ君は、トークを身につけ、
服装を変えたら、かなりイイ女と
付き合えるだろう。
今後が楽しみだ。

・・・


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ナンパコンサル 22歳大学生ユウ君、超有名モデル事務所の美女と・・・

どうも、真山です

今日は、ナンパコンサル 22歳大学生ユウ君、超有名モデル事務所の美女と・・・を
紹介します。


■■ 

2011年11月○日

18時 

今日は、22歳大学生ユウ君を
初コンサルする。
来春から金融機関に就職するので、
それまでに人間力を磨きたいそうだ。

今まで付き合った女性はいない。
合コンもしたことがない。
ネットでの出会いも経験がない。
まったく女性に対して免疫がない。

あなたは、オタクでブサイ○を
想像するかもしれないが、
スポーツマンで、スタイルも良い。

電車に乗っていると、ユウ君のように
素材が良いのに、服装や髪形が悪く、
自分の魅せ方が分かっていない人が多い。

このまま自分の魅力も分からないまま、
妥協した女性と結婚してしまうのだろう・・・
コンサルを受けていれば、周りが羨むほどの
美人と付き合えるのに・・・
なんてことを考えてしまう。

ユウ君は、いままでカッコイイと
言われたことがない。

しかし、

真山のコンサル後、周りの女性達に
カッコイイと言わせる自信がある。

素材が良いので、今後、
どう変わっていくのか楽しみだ。

真山「なんでコンサルを受けようと思ったの?」

ユウ「クリスマスなどのイベントに誰かと一緒に
   過ごしたいからです」

真山「彼女を作りたい?」

ユウ「特定の彼女じゃなくてもいいです。
   基本、一人が好きなので、縛られたくない」

真山「他にある?」

ユウ「自信がないので、自信をつけて、
   魅力的な男になりたいです」

ほとんどのクライアントは、
セリフイメージが低い。
だから、自信を持つことができない。

肉体を改造することで自信ができるが、
時間がかかる。
もっと早く自信を持ちたかったら、
オシャレになることだ。

服と髪型は、一瞬で変えられる。
変えたら周りの反応が違ってくる。
オシャレになった、あなたのことを
カッコイイと言ってくる人も現れる。
そうなれば、自然に自信が沸いてくる。

「男は外見じゃない、中身だ」と言う
女性の建前を信用してはいけない。
もちろん、中身を磨くことも大事だが、
外見を磨くことを怠るな。

外見に無頓着だと、中身まで
だらしなく思われる。
第一印象は、後々まで人間関係
左右してしまうくらい強烈だ。

悪い印象を覆すのに長い時間がかかる。
第一印象は簡単に治すことが出来るのに、
意固地になって、男は中身などと言い、
外見を疎かにする必要があるのだろうか?

女性が、あなたの外見を気にしなくなるのは、
あなたの内面の素晴らしさに気づいた時だ。

内面の素晴らしさに気づいてもらうために、
まずは、外見を良くし、あなたという人物、
内面はどういう人なのか、と
興味を持ってもらう必要がある。

そんな話を2時間ほどしつつ、
ユウ君に合ったスクリプトを作成する。

問診が終わり、店を出ると、
雨が強く降り始める。

ナンパ実践を中止しようかと思ったが、
せっかく遠くからコンサルを受けにきた
ので、1時間ほどヤルことにする。

とりあえずビニール傘を買う。
雨の日でも出来るナンパスポットに
向かう途中、目の前に、
傘をさしていない女性を見つける。

真山「あの子に、一緒に入りませんか?と声をかけて」

ユウ「えぇぇ、いきなりですか!?(笑)」

真山「大丈夫!練習のつもりで(笑)」

ユウ君の背中を押すが、
エビ反りになって抵抗する。
昔のS君を再現しているみたいだ。

真山「もう一本傘を買って、傘をさしていない女性に
   差し出すのも面白い」

傘をさしていない多くの女性を見かけたが、
結局、声をかけないまま、
ナンパスポットに到着する。

・・・


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ナンパコンサル 25歳テツ君お兄系ファッションで巨乳と番号交換

どうも、真山です

今日は、ナンパコンサル 25歳テツ君お兄系ファッションで巨乳と番号交換を
紹介します。


■■ 

2011年11月○日

14時 

今日は、テツ君の初コンサル。
25歳の会社員で、
ナンパ歴は2カ月ほど。
今まで即日ゲットは1人。

髪型、服装と、お兄系で
いかにもナンパしています、
というような出で立ち。

一人でも充分やっていけそうだが、
なぜかコンサルを申し込まれた。
素材は良いので、磨けば光る。

まずは、問診。

真山「ナンパやったことありますか?」

テツ「10回ほどです」

真山「結果はどうでした?」

テツ「即日1回、準即2回です」

真山「すごいですね。コンサル受けなくて
   いいんじゃない?(笑)」

テツ「テンションだけ高くして、
   勢いだけだったので、
トークで落としたいんです」

真山「どんな女性だったんですか?」

テツ「新宿でやったんですけど。
   ホスト帰りの酔っ払っていた女性です。
   だから、素面の女性を落としたいんです。」

真山「ナンパ以外の出会いはあります?」

テツ「モバゲーで30人くらいと会いました」

真山「全員と寝た?」

テツ「いや。20人くらいですかね」

真山「なんで真山のコンサルを受けようと思ったの?」

テツ「考え方が似ているからです」

真山「どの記事が引っ掛かったんです?」

テツ「いろいろあるんですけど、
   今、パッと思い浮かんだのが、
   モテたかったらキャバクラ行くな、ですかね」

60分ほど問診した後、
テツ君に合ったスクリプトを考える。

テツ「なるほど(笑)年上には、グッときますね」

真山「母性本能をくすぐれます」

テツ「ギャルを対象にしたスクリプトあります?」

真山「ギャル好きなの?」

テツ「はい。いろんなタイプの女性と
付き合ってみたいので」

真山「このスクリプトは、世代関係なく使えるけど。
   じゃあ、こういうのはどう?・・・」

テツ「面白いですね(笑)」

2時間近く話しこむ。
次のクライアントとの待ち合わせまで
1時間30分ほどしかないので、
早速実践してもらう。

テツ君の良いところは、躊躇が無い。
マシンガンのように、パッパ飛び出して行く。
こういうタイプは上達が早い。

テツ君は、飛び出すスピードは早い。
しかし、戻ってくるスピードも早い(笑)
諦めの早いところが今後の改善点。

何人か粘れば、連れ出しや、
番ゲはできたように見えた。

10人ほど声をかけたが失敗。
しばらくして、物色していると、
テツ君好みの巨乳女性とすれ違う。
すぐに、テツ君は声をかけに行く。

女性の反応は良い。
テツ君はタイプでない女性の時は、
とくに早く引きあげてくるので、
タイプでなくても粘ってくれと、
念じながら見守る。

女性は嬉しそうだ。
テツ君に、かなり好意を持っている。
交差点を渡りきったところで、
番号交換をする。

番号交換後、真山の所に戻ってくる。

真山「初番ゲですね(笑)」

テツ「なんか飲み会に誘われました」

真山「行ってみたらどうですか?」

テツ「う~ん、場所がよく分からない所なので」

真山「まぁ、タイプじゃなかったら、
無理して行かなくてもいいです(笑)」

この後、数人声をかけたが撃沈。
大学院生S君も一緒に行動していて、
テツ君が次々声をかけに行く姿を見て、
メンタルがスゴイと驚いている。

ナンパに限らず、どんなものでもそうだが、
テクニックよりメンタルの方が、重要度が高い。
90%はメンタルが占めていると言っても
過言ではない。

テツ君のメンタルは問題ないので、
あとは、テクニックを覚えるだけだ。

また、しばらく獲物を探していると、
清楚系な可愛らしい女性を見つける。
S君のタイプと思ったので、
S君に声をかけるように言う。

女性は、すぐ立ち止まる。
連れ出しできそうな兆し。
S君は、通行人の邪魔にならないように、
ゆっくり話ができる場所に誘導する。

数分話しこむ。
女性は帰り始めようと歩き始めるが、
粘って、再度立ち止まらせる。
真山とテツ君は、近くで様子を見守る。

真山「結構可愛いですね」

テツ「はい、可愛いですね」

また、数分話しこみ、
やっと番号交換をする。

もっとあっさり行くかと思ったが、
意外に、てこずっていた。
S君が戻ってくる。

真山「次、会えそう?」

S君「大丈夫だと思います」

テツ「やっぱり服装ですかね?」

真山「うん。可愛い女の子に何十人と
   服装について聴いたことあるけど、
   お兄系とB系は人気無かった」

真山「お兄系は、チャラく見えるし、
   B系は、だらしなく見えるね。
   もちろん、中には、その服装が好きと
   いう子もいるけど、圧倒的に少ない」

テツ「服装を変えることは問題ないんですが、
   幅を広げたいというか、この服装でも、
なんとか攻略したいんですよね」

真山「服装、髪型を変えるのが一番手っ取り早いけど。
   じゃあ、こんなセリフで言ってみて?」

ウケ狙いのスクリプトを作成する。

テツ「それ、面白いですね(笑)」

真山「テツ君、話している途中で笑っちゃうから、
   信憑性が無くなってしまう。だから、
   最初から、笑わす方向で行ったほうがいいかも」

さっそく、ウケ狙いのスクリプトで
実践してもらう。

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